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あらゆる依存症の根本原因とは

www.sankei.com

 

 

世の中には

たくさんの依存症があります。

 

またその依存性で

苦しんでいる人もたくさんいます。

 

自分がなぜ

依存症になってしまったのか。

 

自分は依存してしまうほど

最低な人間だ。

 

自分は依存症から抜け出せない

弱い人間なんだ。

 

そんな風に

自分を責めてしまうことも

多いと思います。

 

かく言う私も

そんな心に

苦しんでいました。

 

 

 

依存症には

沢山の種類があります。

 

アルコール

タバコ

薬物

SEX

ギャンブル

買い物

ゲーム

恋愛

砂糖

・・・・・・・・etc

 

 

それぞれに

陥ってしまう原因は

人それぞれですし

 

依存症の傾向も

千差万別かと思います。

 

 

しかし実は

それら全ての根本原因を探っていくと

ある一つの結論にいきつきます。

 

 

実は依存症は

全く違う現象や原因に見えますが

すべてが全く同じものなんです。

 

 

よく言われる原因としては

「自分の中の埋まらない何かを埋めるため」

と言われます。

 

過去にトラウマを持っていたり

愛情に枯渇したり

自分の存在を卑下しているような方に

よく出る症状でもあります。

 

その何かを埋めるために

様々なものに手を出し

結果的にそれを手放せなくなったものが依存症です。

 

 

 

依存症であるのかないのかを判断するのは

意外と簡単です。

 

それがなくなっても

「平常心を保っていられるのか」

です。

 

全然平気

ちょっと不安

平常心を保てない

 

そんなような

心模様があるかと思います。

 

 

 

そしてもっと言及すれば

現代人はほとんどの人が

何かしらの依存症を患っていると言えます。

これはもう現代病と言ってもいいでしょう。

 

 

 

 

 

では本題である

あらゆる依存症の

根本原因です。

 

それは実は

人間の脳機能に起因しています。

 

もっと平坦に表現すると

人間の脳には「大好物」があります。

 

詳細を書くと長くなるので

答えだけ端的に表現すると

 

人間の脳は

「部分」が大好きなのです。

 

例えば部分とは

「甘い」という刺激は部分です。

 

なぜなら味覚という領域において

様々な味がありますが

砂糖などはその中でも

 

「甘味」という「部分」を

強烈にしたものだからです。

 

 

違う例を取ればSEXです。

 

SEXは様々な要因が絡み合っているので

簡単には表現できないですが

 

単純に「刺激」ということだけにフォーカスすれば

「触覚」において強烈な「部分」の刺激を

味わえるのがSEXです。

 

故にSEX依存症の人は

その「部分」の刺激を求め

行為を繰り返してしまうのです。

 

そしてSEXには刺激だけではなく

人間的に「受け入れてもらえている」「愛されている」

という心理的刺激も含まれていますので

 

より強固な依存になりやすい

とも言えるかと思います。

 

 

 

 

このようにそもそも人間には

「部分が大好き」という特徴がありますので

あらゆる依存症は

 

この脳機能の特徴から

派生しているものでもあります。

 

故にその依存が

どんなものに発生するのかは

その人の特徴ということでもあります。

 

 

 

そして理解しなければいけないことは

依存症の方は多かれ少なかれ

心に深い傷を負っていることが多いです。

 

ですから依存症になってしまっていることを

責めるのではなく

癒やしてあげることが何より重要なことになります。

 

 

 

そして依存症を根本解決するには

先述した「部分が大好き」という

脳機能を突破しなければなりません。

 

近年ではカウンセリングなども一定の効果を

発揮しているようですが

やはりまだまだ再発防止には弱いように感じます。

 

 

本当に依存症を解決するには

「部分での快楽」から「全体での快楽」を

自覚できるようになることが一番の鍵になります。

 

 

ここで詳細をお伝えすると長くなりますが

脳の特徴をしり、脳の特徴を突破することが

何よりの鍵になりますので

 

まずはそういうジャンルに対して

感度を働かせることが

重要かと思います。

 

 

そして私が知っている中では

その領域を体系化して共有しているのは

NR JAPANのnTechしか知りませんので

 

もしご興味ある方は

そういう内容にも触れてみて下さい!

 

 

 

では今日も

最後までお付き合いいただき

ありがとうございました!!

自分が想像以上に弱い存在であることを受け入れろ!!

昨日?の記事にも書きましたが

想像以上に人間は弱いです。

 

素晴らしい存在と思っては

痛い目にあいます。

 

それは

もちろん「自分」にも

当てはまります。

 

 

人間は思った以上に弱いです。

 

 

決まりを守れません。

継続できません。

人を裏切ります。

 

 

 

でもその弱さを認めた時に

はじめて成長できます。

 

 

 

周りと調和できます。

 

 

 

 

なぜなら自分を完璧な存在と

認識してしまったら

調和の意味がわからないのです。

 

 

 

すべて自分で完結させて

しまおうとしてしまいます。

 

 

 

 

自分が他人に

迷惑をかけてしまうことを

受け入れるのです。

 

 

 

そうすれば

自分も他人の迷惑を

受け入れられるでしょう。

 

 

 

そういうことです。

 

 

 

自分をどう思うのか。

 

 

 

 

つまりセルフイメージが

あなたの人間関係力です。

 

 

 

 

 

人間に対するイメージが

あなたの人間力・人間関係力です。

 

 

 

 

人間をどう思うのか

 

 

 

そして自分をどう思うのか

 

 

 

 

そのイノベートからし

変化は生まれません。

 

 

 

 

 

 

自分を完璧な存在と

思わないであげて下さい。

 

 

 

 

この宇宙空間の中に

完璧などありません。

 

 

 

 

陰があれば

陽がかならずあるのです。

 

 

 

 

 

人間が

自分が

想像以上に弱いことを認めることで

 

 

 

人間の

素晴らしさに気づけるのです。

 

 

 

 

 

人間に対する正しい理解だけが

人生を豊かにするのです。

 

 

 

 

 

自己否定もせず

他人否定もせず

理解の力で

受容の力で

 

 

人生を歩んでいきましょう!!

認識OSの応用が、組織OSです!!

ブロックチェーンの応用が仮想通貨で

AIの応用が囲碁ならば

認識OSの応用が組織OSです。

 

 

認識OSの創始者

Noh Jesuですが

 

組織OSは

もっと多くの人が

そのイノベーションに関われるんです。

 

石油を開発したのはロックフェラーですが

車を開発したのはフォードです。

 

 

認識OSは恐ろしいほどの

応用範囲がありますが

 

もっとも汎用性が高いのが

組織OSだと思いますし

 

組織OSが本当に出来たら

人類に対するイノベーション

恐ろしいものだと思います。

 

 

世の中にもたくさんの

組織論はありますが

 

それらの本質的限界は

人間開発が中途半端になってしまっている点です。

 

 

この組織OSの開発には

23年の月日に裏付けされた

認識OSのバックアップがありますから

 

机上の空論ではなく

実際に完成させることが出来るのです。

 

 

 

 

だから私は

その組織OSを完成させたい。

 

そして死にたい。

組織OSを遺産として残したい。

 

 

 

 

 

人生を爪痕を残したい人

一緒に組織OSを作り上げましょう。

 

 

人類史上最もイノベーティブな商品を

世の中に生み出しましょう!!

人間は私が思っているほど完璧な存在ではなかった

タイトルのままですが

以前にも書いたとおり

私はセルフイメージがだいぶ悪かった人間なので

 

他の人たちのことを

本当にすごい存在だと

奉ってた訳です。

 

 

でもそれってだいぶ違ったみたいで

みんな私と同じくらいの

人間だったということが分かってきたんです。

 

 

 

これは最悪なセルフイメージから

開放されたから分かることですが

意外とみんな弱いし汚いし醜いみたいです。

 

意外とみんな

裏切るし嘘つくし

言うこと聞けないみたいです。

 

 

ということは

そもそも私が「人間」という

存在に対する洞察が

 

完璧すぎたために

セルフイメージも最悪になっていた

可能性が高いということです。

 

そもそも人間とはそういうものだ

 

と、幼少期から思えていれば

自分を否定すること無く

素直に受け入れ

 

着実な変化を

作ってこれたような気がします。

 

 

 

こうなった背景としてまず

私の両親は自分たちの内面のアウトプットや

弱いところは出しませんので

 

両親のようになれてない自分を

まずは責めました。

 

 

そして両親も

なにか問題があると

受け入れるのではなく

 

厳しくしますので

あぁ、やっぱり駄目なんだ、と

自分を責めました。

 

 

 

そしてそれは

学校でも、テレビの世界でも同じで

恐ろしいほど人間が美化されているように感じます。

 

 

不倫や賄賂、

裏切りや憎しみ

 

 

そういった人間のダークサイドは

全くどこにも落ちていなく

まるで汚く見てはいけない物かのように扱われています。

 

 

 

でも今思えばすごく不思議で

もちろん性善説を言うこともありますが

私は、性善も性悪もなく

 

表網羅もひっくるめて

人間だと思うのです。

 

 

 

それらすべてを受け入れて

初めて人間を理解できると言うか。

 

 

 

なんかあまりにいまのメディアや社会は

人間を美化し過ぎなんじゃないかと思うのです。

 

 

 

もっとおおっぴらに

人間の汚い部分もきれいな部分もひっくるめて

オープンにすべきじゃないかと思います。

 

 

 

汚い部分を批判するのも人間だし

そんな人間が同じような汚いことを

してしまうのもまた人間。

 

 

 

誰のお腹にも汚物が入っているように

誰の心にも汚物は入っているんじゃないでしょうか。

 

 

 

もちろん汚物とはNGは存在だったり

不要なものではなく

必ず必要なものなんじゃないかと思うんです。

 

 

 

でもどうしても人間は

そういう部分に触れたがらない。

 

 

 

なんでだろうか・・・・

うーん・・・・・

 

 

ちょっとまだ答えは出ないですね。

 

 

 

でもきっと

汚い部分も、きれいな部分も

もっともっと全部ひっくるめてオープンにしたほうが

社会は良くなるんじゃないかと思うんです。

我慢するんじゃなくて、オープンする。

 

 

 

あぁ、そうか!!

 

 

きっと我慢させないと

秩序が成り立たなかったんだと思いますね!!

 

だって人間は元々動物みたいなものだから

モーセ十戒的な感じで

とにかくそういうことをさせないのに必死、みたいな。

 

 

 

でも人類のリテラシーが上昇すれば

それって大丈夫だと思うんです。

 

 

 

でもやっぱりそれには認識OSは

必須になってしまう気もしますが・・・・・

 

 

 

 

ということで私がだいぶ思い違った

人間像を描いていたがゆえに

最悪なセルフイメージになり

 

人との関係もすべて

おかしくなっていた話です。

 

 

 

悪い意味ではなく

普通の人間は

裏切るし、自己中心的です。

 

それはもちろん

自分も含めて。

 

 

 

 

だからそんな自分の外に出て

全く新しいOSをインストールすることで

そんな人間観すらも乗り越えていけるんだと思います。

 

 

 

では今回も少し長くなってしまいましたが

お付き合いいただき、ありがとうございました!!!

認識OSが補う旧OSの限界とは?

 

ここでいう旧OSは

人間の脳機能の限界と

思っておいたらいいと思います。

 

ということは認識OSは

人間の脳機能の限界を

補うということになります。

 

 

 

例えばいま、みなさんがwindows98

を使っていたとします。

いや、それしか使ったことがないとします。

 

そうすると

特に不便とか感じないですよね?

限界とか。そういうものだ、的な感じで。

 

でも実はその時点で

沢山の問題をはらんでいます。

でもそれを解決しようとはしません。

 

 

なぜならそれが当然だから。

 

 

 

でもたまーにそういうのを

当然と思わない人がいて

なんとかならんかな

 

って思って解決策を出すと

それがイノベーションになったりします。

 

パソコンのOSで言えば

新しいバージョンを出す

みたいな感じですよね。

 

 

 

 

それと同じで

あんまり今の脳機能に限界を感じる人って

いないんじゃないですか?

 

というか今の生活に

そんなに不便を感じる人って

少ないんじゃないですかね?

 

 

 

もちろん

もっとお金がほしいとか

モテたいとか

自由になりたい

とかはあるかもですが

 

 

それの原因を明確に理解してる人って

あんまりいないと思うし

 

そもそもその原因を

明確にしようって人が

そんなにいないんじゃないかと思います。

 

 

 

 

でも実はそれらが全て

脳機能が原因だよ

って言ってるのが認識OSです。

 

 

旧OSのせいで色々な問題が起きているから

新しいOSに入れ替えましょうね

って言ってるのが認識OSです。

 

 

 

 

違う例で言えば

地球上に人間が生まれる前は

動物が多分一番賢かったんじゃないですかね。

 

でもその動物の脳機能、あわゆるOSでは

出来ないことが色々あって

だから人間の脳が誕生したんだと思います。

 

これはいわゆるOSのバージョンアップですよね。

 

 

 

それと同じで

いまの人間の脳機能では色々限界が来ちゃってるから

新しいOSにバージョンアップしましょう

そしたら恐ろしいほどの問題が解決しますよ

って言ってるのが認識OSですね。

 

 

 

じゃあ旧OSの限界ってなんなのさ?

って話になりますよね?

 

 

いろんな角度で表現できますけど

一番象徴的なのは

100人いたら100通りの映画が

流れてしまうことかと思います。

 

 

これはつまり

全く違う世界を見ているということで、

 

もっと具体的に表現すれば

それらは絶対に融合することがないということです。

 

なぜなら同じ世界を見ているようで

全く違う世界に住んでるから。

つまり異次元に住んでるということです。

 

 

 

だから一生人間は

闘いを続ける事になってしまうんです。

 

分かりあえる、と思っても

分かりあえないし

融合できないから。

 

 

 

他にも色々ありますけど

一番はこれですよねぇ。

 

 

 

だから社会性が増大せず

非効率的な疎通があまりに多い。

 

 

その非効率性を一気にゼロ化させて

半端なく社会性を増大させて

生産性を増大させることを可能にするのが

 

認識OSであり

これから作りたい組織OSです。

 

 

本当はもっと旧OSについて理解を深めれば

それだけでもすっごい進化できるんですが

とりあえず今日はこれで終了です!

 

 

今日もありがとうございました!!!

進化した人間が持つエゴという名の新しい基準点。

やっぱり人間って

宇宙137億年の歴史を見ても

だいぶ特異な存在だと思うんです。

 

たぶんそれは色々な観点から整理できると思いますが

一番は「一個体としての基準点を持っている点」

何じゃないかと思うです。

 

かなり感覚論なんですが

人間以外の存在って

「自分を中心とした基準点」を持ってないように思うんです。

 

自分を中心にどうにかしてやろう、とか。

 

ある意味宇宙全体の意志と

調和しちゃってると思うんですよね。

 

 

その中で唯一人間だけが

その宇宙全体の意志から

独立できた存在なんじゃないかと思うんです。

 

 

これにはメリットもデメリットもあって

独立したからこそ

どんどんクリエイティブも生み出せるし

進化を作れる。

 

でもこれは逆に言うと

いくらでも破壊もできる

ってことだと思うんです。

 

 

その象徴が

科学技術の発展と

環境問題何じゃないかと思います。

 

 

とはいえ人間も

完全に独立した基準点を持ってるわけではないので

もちろん宇宙全体の意志に依存もしますが

 

明らかに今まで誕生した存在とは異なる

基準点を持ち合わせていることは

明らかだと思います。

 

他と分離させ

「自分」と「自分以外」という意識を明確に持ち

「自分」を反映させようとする。

 

 

これは人間だけが持っている

特権なのではないかと思います。

 

 

 

だから人間に与えられている権利は

やっぱり良くも悪くも

クリエイティブ何だと思います。

 

 

 

 

ここからいうと

その唯一独立した基準点を持った

人間の進化のためには

 

そのメリットを活かしつつ

デメリットを補うような

何かが必要なんじゃないかと思うんです。

 

 

 

それはきっと人間が

「全体観(ホールネス)」を

獲得することなんだと思います。

 

 

 

それは言うならば

全体観も取り入れながら

部分観で意思決定を行える。

 

その全く新しい基準点を

獲得することなんじゃないかと思います。

 

 

 

「自分」という狭い範囲だけを観て

意思決定するのではなく

宇宙全体の意志も伴った意思決定が出来る人間が

 

増えたら

社会は半端なく

良くなっていくと思います

 

 

 

まあこれは

ガイア理論と認識OSを知ったからこそ

導き出せる答えですので

 

私もしっかり

巨人の肩に

載せて頂いてるわけです。

 

 

 

ということで

皆さんは、人間ってどういう存在だと

考えていますか?

 

 

ぜひお聞かせ下さいーー!!

実は、放送局も作りたい私。

学生時代から

メディアの大罪は感じていましたが

CNN創業者のテッド・ターナーさんを知ってから

 

まずます自分も

「メディアを作りたい」と

思うようになりました。

 

以下、彼の言葉です。

『食べ物が人をつくる」ということわざがあるように『見るものが人を作る』というのも本当だと思う。 

 

もう、まさにそのとおりじゃないですか?

 

SNSという一人称のメディアが生まれたことで

少しは緩和されたかも知れないですが

まだまだマスメディアが持っている権力は絶大です。

 

 

彼らによって

「私たちがどんな情報に触れるのか」は

決まってきます。

 

つまり

「彼らのフィルターは、人類のフィルター」と

なり得るということです。

 

 

彼らが観た世界

彼らが伝えた世界

が事実となり

常識となり

歴史となる。

 

 

ならばメディア側の人たちこそ

世界で最も優秀な人達が

携わるべきではないかとすら思うのです。

 

 

 

だから私は

もっとも人たちに正確かつ素晴らしい情報を

伝えられるようなメデイアを作りたいと思ってます。

 

そのためには

そこに携わる人間が重要なので

教育の変革は必須です。

 

しかも実は

メデイアを作ってるのはそれを観ている人たち

とも言えるので

 

全人類の知的水準があがらなければ

メデイアが変われない

とも言えます。

 

 

 

ゆえに教育の変革があって

初めてメデイアの変革がなし得られる

と思っています。

 

 

ですので

認識OSと組織OSで

人間共同体を進化させた暁には

 

世界最高峰の放送局を

構築したいと思っています。

 

 

もちろんここにも

超優秀な人たちの力が不可欠ですので

ぜひみなさんも一緒にやりましょう!!