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"I am"ー尊厳ある社会の実現に向けてー

この世界とは何なのか、人間とは何なのか、自分とは何なのか。認識技術によって開かれる未来文明

【最終章】なぜ今の時代に"悟り"が必要と言われているのか?ー道具の発明によって誰もが悟れる時代は到来した。しかもその出発は日本から?ー

 

前回の記事で、"悟りの必要性"と"悟ることの困難さ"をお伝えさせていただいたと思います。(両方を実感していない人は前回の記事を読み返してみてください)ではここからは、そんなに難しいのであれば私たちは悟ることが不可能なのか?もし悟れたとしたらどんな未来が待っているのか?を共有したいと思います。

 

不可能に近いですが、100%不可能ではありませんー道具がないから到達が難しかったー

例えば月に到達するために自転車では難しいですよね?例えば、大きな木を切り倒すためにハサミでは難しいですよね?そのように私たちはある目的を達成しようと思えば、その目的を達成させるための"道具"が必要になってきます。

 

これは悟りも全く同じ話で、今まで悟りを得るための道具を人類は様々開発してきましたが、実はその道具が"不完全"だったのです。例えば大手検索サイトて「悟り 方法」などと検索したら様々な方法が検索されます。しかしどれもとても"観念的なもの"が多く、あまり再現性を感じられませんし、どこか"根性論"のような感じを見受けられます。

 

今までの悟りは根性論?ー"とにかく命をかけて努力しなさい"では流行らないー

 

これって"野球がうまくなるためにはどうしたらいいですか?"って質問したら、"うん、努力することが大事だ"って言われているのと同じような感覚で、ちょっと嫌じゃないですか?でも実際悟りの世界は常にこの状態がずっと続いていたので、悟りを本気で得るためには本気で自分の命をかけないと難しい世界だったので、"悟りを得たらすごそうだけど、結構大変そうだし、そこまでして欲しいかって言われたらそうでもないかな”状態が現代では蔓延しているのです。

 

そうなので悟りを得るための道のりは"道具が完成していなかった"のです。

 

しかし先ほども述べたように、もう現代社会は人間が悟らなければ生きていくことができません。それであれば命をかけてまで悟りを追求しなければならないのでしょうか?いやそんな大変な思いをするならホームレスになった方がいいのでしょうか?

 

それが実は皆さんに朗報があります。人類のそんな危機的状況に合わせてその"道具"が完成してしまったのです。

 

人類最高最大の発見と発明ーついに誰もが悟りを得ることができる道具が完成。悟りが当たり前になる時代へー

 

常にピンチとチャンスは表裏一体です。例えば人間が農業革命を起こした時は、人間が飢餓のピンチに晒されてきました。フランス革命の時は、人間の尊厳が危機的状況でした。明治維新の時も、日本が西洋列強に食いつぶされてしまいそうになるピンチでした。

 

そして現代は人工知能の誕生によって、人間の存在意義自体が危ぶまれる人類最大のピンチです。そんな時に訪れるピンチは必然的に人類最大のチャンスにもなりますよね?そのチャンスこそ"誰もが悟りを得ることができるようになるチャンス"だったのです。

 

ではそのチャンスはどこからどのように生まれるのでしょうか?そして"誰もが悟りを得ることができる道具"とは誰がどのように発明したのでしょうか?

 

"Noh Jesuという韓国人"と"日本"ー苦難の20年間の歩み。人類の希望のためにー

 

実はその道具を発明した人物は"韓国人"です。しかもその韓国人は、20年前に日本を訪れ、その時から日本人とともにその道具の研究開発を繰り返し、20年の月日をかけて昨年度ついに完成に至り、現在はさらにその道具に磨きをかけている段階にあります。

 

すこし意外じゃないですか?そういうすごい発見って大体西洋社会から生まれるものなのになんで韓国と日本?ってなりませんか?ちなみに私はそう感じました。みなさんはどうですか?でも実はそこにも深い意味があったのです。

 

そしてその韓国人は自らが発見し発明したその道具を社会の公共財としてより多くの人に活用して欲しいということで、現在プログラムとしてその道具を伝達しています。

 

しかもただ伝達するだけに止まらず、彼はこの道具を用いて、現代社会に蔓延るあらゆる問題を解決するための新しい社会の設計図まで20年かけて描き、それを実行しようとしているのです。そのために新しい教育のあり方、新しい経済のあり方、新しい政治のあり方までも提示しています。

 

実際に私も多くの偉人に興味があり調べていた節があるのですが、多くの偉人たちの中で"社会全体を全て変革させようとした人物"を殆ど知りません。しかも彼が行おうとしている変革は"誰も傷つくことのないWin-WIn-Allwin"の社会というからびっくりです。そんなこと可能なの?と思ってしまいませんか?そこまでの人物は私は人生で初めて出会いました。

 

でも実際に彼が提示していいるビジョンをしっかりと聞けば、とても具体性があり、可能だと思えてしまうのです。何よりも彼自身が"そのために私は生まれてきた"という明確な使命を持ち、そのビジョンの具現化のために自分の命も全て投入している状態だったのです。これを知った時に私は"この人を一人にしてはいけない"と感じました。

 

みなさんはそんな人物に出会ったことはありますか?

 

日本のために命をかける韓国人とそんなこと御構い無しの日本人ー馬鹿にされても、誤解されても、それでも日本だけが人類の希望ー

 

しかもその人物は"日本"にとても大きな可能性を見出しています。"日本だけが全世界を救済することができる"と連呼しています。そんなこと言われても困りませんか?だって日本がすごい国だなんて殆ど教わったことないですし、そもそも日本人は自分に自信がないし、アメリカとかヨーロッパの方が全然すごいし・・・なんて思いませんか?

 

でもですね、それでも彼は言うんです、"日本だ"って。

 

だから彼は20年前に人類史上最高の悟りを得てから、ずーっと日本人にだけその悟りを伝達してきたのです。最近は少しづつ韓国人にも伝えているみたいですが、でもその伝達の際も日本語のみなので、日本語ができる韓国人にだけ伝達しているのです。

 

それで日本人とともに誰もが悟りを得られるように、コンテンツを開発して、教育体系化して、それを全部日本人に使って欲しいと言って、丸ごと日本にプレゼントしようとしているのです。でもまだNohさんを超える人は生まれてないから、活用法はNohさんに教わりながらではありますが。

 

これってすごくないですか?

 

自分が開発したものをプレゼントすること自体もすごいですが、それを反日教育を受けた韓国人が日本人にプレゼントするって今の常識から考えたらあんまり考えられないですよね?しかも、Nohさんがこの道具を開発するまでに、日本で相当な屈辱を経験してるんですよね。

 

やっぱり日本人は未だに無意識深くアジア諸国をバカにする傾向があるし、しかも"悟り"だとか"真理"なんていうものは、いまでこそ少し聞くようになりましたけど、20年前なんて、オウム真理教とか統一教会とかそれこそいまより全然"怪しい"時代だったので、多くの人に誤解されたり、非難されたりしてきたみたいです。実際に裁判も起こされてますしね。(結局なにも出てこなかったみたいですが)

 

そんな人物が日本にいて、日本人にその発明を共有して、日本人に使って欲しいと言われたみなさんならどうしますか?

 

これって例えばジョブスがiPhoneのアイディアや、設計図を自分で企画して「ぜひ日本の皆さん使ってください」とか、アインシュタイン相対性理論を発見して「これは日本人の皆さんが使って、新しい未来を作ってください」と言っていることと同じようなものだと思っていて、しかもNohさんが発見して発明したものはiPhoneより、相対性理論より断然すごいものなんですよ?ちょっと異常ですよね・・・

 

そうなのでいま私は一人もで多くの人にNohさんと出会って欲しいですし、Nohさんが発見して発明した道具にも出会って欲しいと思っているのです。伝わりましたか?

 

これからの時代は必ず"人間の進化"が問われる時代です。ではどんな進化が必要なのでしょうか?

 

ぜひNoh Jesuと、彼が発明した道具に出会ってください。

 

 

 

rtomizawa.hateblo.jp

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