読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

"I am"ー尊厳ある社会の実現に向けてー

この世界とは何なのか、人間とは何なのか、自分とは何なのか。認識技術によって開かれる未来文明

私は冨沢亮太です。ーちょっと簡単に自己紹介を。【夢とか理想とか】ー

f:id:rtomizawa:20161113222148j:plain

 

せっかくなので簡単に自己紹介をしたいと思います。【夢とか理想とか】ということで、少しわかりやすく、インタビュー形式にしてみました。

「あなたの理想は何ですか?」

僕の理想は一言で言ってしまえば「希望溢れる社会づくり」です。それ以上でもそれ以下でもありません。

 

なぜなら今の社会を見渡した時に、絶望が溢れかえっていると感じるからです。人たちは生きることに意味を見出せず、多くの若者たちが悲鳴を上げている。この社会を未来の子供に渡したくないと思っています。

「そのために何が必要だと思っていますか?」

 その変革ために僕が注力していることは「教育」です。

 

社会は人が作っています。そしてその人を作っているのは教育です。そうであるならば、本質的には教育が変わらなければ何も変わらないと思うからです。なので、僕は教育が全てだと思っています。

 

そして更に言えば、これからの時代は多くの人たちが教育に対して追求を始めると思います。なぜならば人工知能(AI)の登場により、「人間とはなんなのか」「人間はなんのために生きるのか」という本質的な問いを、考え直さなければならない時代に突入しているからです。

「どんな教育が必要だと思っていますか?」

「人間とはなんなのか」という哲学的問いと、「宇宙自然を成り立たせるひとつの法則」である最終理論を同時に満たし、全人類の思考の共通土台・グローバルスタンダードとなり、全く新しい人間観を打ち出すことの出来る教育。

 

これを今までの教育との違いで言えば、「人間の可能性を引き出し、爆発させさられるか否か」です。

 

今までの教育は暗記を中心とした「詰め込み教育」であり、人間の「考えを縛る」ことが土台となり、人間の可能性を殺す形で、社会秩序を成り立たせてました。この状態ではロボットのような人間しか育たず、鬱や自殺者は増えていく一方です。

 

しかしこれからの時代の教育は、人間個人を「考えから自由」にさせることによって、可能性を無限大引き出し、そこから全く新しい「人間の可能性を引き出し合うこのできる秩序」を形成させることが出来る必要があると思っています。

 

僕は、そこにまさにぴったりハマるのが「観術・認識技術」であると思っています。 

「観術・認識技術とは?」

ここでは内容の細かいことには触れませんが一言で言えば「恐ろしい教育」ですね。「人類の全ての知が詰まって、そしてそれをシンプルにまとめ、更に上昇させ、誰もがわかるようにした教育」とでも言うのでしょうか。

 

しかも今までの教育のイメージだと「学ぶ」って感じかもしれませんが、観術・認識技術は「取り入れて、変化する」というイメージなんで、学べば学ぶほど自分がどんどん変わっていくんですよね。僕はそれにすごいびっくりしまいた。

「違う言葉で説明すると?」

まだ僕自身も未熟で表現が拙いんですけど、あえて違う言葉で表現すると「全ての問題の根本原因を解決できる教育」という表現になりますね。

 

どういうことかというと、先ほども言ったように社会は人間が作っている。もっと言えばいまある全ての問題は人間が作り出してると言えると思います。じゃあ人間の何が問題を引き起こしたのかといえば「意識構造」であると言えます。

 

そして観術・認識技術はその「人間の意識構造の秘密」を解明し、さらに自由自在に変化させることを可能にしてしまった教育なんです。

 

例えば、いま脳科学の世界でも言われているように、いま目の前にある現実は自分の脳が作り出しているし、実はこの現実が映画のスクリーン画面のようなものであると言われています。しかしまだ誰も、「じゃあそのスクリーンは何でできてるの?」「どのように生まれるの」などのような問いには答えられないままの状態です。

 

観術・認識技術はそれを創始者のNoh Jesuが20年前より研究開発し、2016年に完成された教育なんです。

「で、あなたはその教育で何をしたいの?」

日本から新しいグローバルスタンダードを作ろうとしています。

 

冒頭でも触れたように、古い秩序から新しい秩序への大きなパラダイム転換のタイミングに差し掛かり、全ての土台が崩れゆくいま、大きく新しい基準点を打ち立てなければならない時代です。

 

そしてその基準点はいままで人類が歩んだことのない道であることは明々白々であり、いままで私たちが使ったことのない力を使わなければならない時が来ていると思います。

 

僕はそれがこの日本の地で生まれ、育ち、完成した「観術・認識技術」に詰まっていると確信しています。だからこそ、日本人がこの教育を道具に、全世界に基準点を打ち出し、世界を束ねるリーダーになり、絶望で溢れるこの社会を、愛と希望で満たすこと必要だと思っています。

「なぜ日本なの?」

様々な理由はありますが、まず第一に実はこの教育は日本のエッセンスがものすごく詰まっているからなんです。日本人である僕たちには理解しずらいかもしれませんが、日本の歴史・文化は世界の中でも相当独特で、いまはアメリカナイズしていますが、いままでは相当独自の路線を走ってました。あ、いい意味でですよ。

 

第二に、上記ともつながりますが、日本人の奥底に眠るDNAが世界で唯一、いまの世界を変革することのできるポテンシャルを持っていると言えるからです。これも普段日本の歴史に触れない人はピンとこないかもしれませんが、いまの世界No.1であるアメリカを包み込みことができるのは、中国でもロシアでもなく日本なんです。

「最後になにかある?」

そして、さらに僕は若者から世界を変えなければならないと思っています。なぜならば僕たち若者世代がこれからの時代を背負っていかなければならない。そうであるならば、僕たちが変えなくて、誰が変えるのであろうか。

 

僕たちの上の世代が紡いでくれたように、僕たちも僕たちが作った社会を次世代にバトンパスしたい。より力強く。より大きな力で。

 

だから僕は若者から、変革していきたい。

「おまけ」

ご興味湧いた方へ、HPと動画のプレゼントです。

①HP

「観術・認識技術」をプログラムとして提供しているNR JAPAN(株)のHPです。ここから色々観れると思います。

NR JAPAN株式会社 -認識が世界を変える-

 ②動画

「観術・認識技術」の世界観を約23分の動画で、観術講師の内海さんが話されてます。現時点で10万回近い再生回数ですので、お時間あるときに観てみてください。

www.youtube.com