20代からの"而立(じりつ)"のすゝめ

様々な人に出会い、様々な本を読み、実践してきたことを元に、色々な角度で表現いていこうと思います。

悟った者として生きるということー2025年に向けてー

※一言日記

 

悟るということ。

 

真実を認識すること。この現実が錯覚であることを理解すること。無→有の仕組みを理解すること。ひとつの動きを理解すること。

 

なぜ今の時代に悟りが必要なのか。悟りとはなんなのか。

 

宗教と科学と悟り。悟りの科学化。感覚の悟り。論理の悟り。

 

悟り感覚で生きること。今ここが楽しくなるということ。生きることが楽しくなるということ。人との出会いが楽しくなるということ。ゲームを生きるということ。どんなに苦しいことも楽しめるということ。

 

何があっても動じないということ。自分の信念を持ち続けるということ。全体感覚をもって生きるということ。意志そのものになるということ。この命を使い切るということ。命以上のものにエネルギーを投じるということ。

 

わかってないのにやるのは難しい。やり方、思い方だけ変えるのは難しい。

 

自分の宇宙をどう、創造するのか。その一点。自分のビジョン・ドリームをどう提示していくのか。そのために何を蓄積する必要があるのか。

 

必死になることも大事。でもやり方、思い方で必死になるだけではダメだ。在り方からくる必死さ。学び。行動。アクション。

 

2020年、55000人の若者尊厳宣言に向けて。

 

いまはある意味準備期間。というか常に準備期間。終わりなどない。終わりなく準備期間。そして常に終わっている状態。何があったとしても自分のベストを尽くすのみ。結果は天に任せる。それのみがある。

 

2025年からいまここを何度も練習し、今ここのアクションを決める。例え何があったとしても必ず達成させる決意。一人になったとしても。その意志の設定が大事な気がする。悟ったものとして。

 

そのために、その道に何が必要なのかを明確にすること。何を道具にする必要があるのか。何とチームプレイする必要があるのか。

 

 

rtomizawa.hateblo.jp

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