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"I am"ー尊厳ある社会の実現に向けてー

この世界とは何なのか、人間とは何なのか、自分とは何なのか。認識技術によって開かれる未来文明

人類歴史を4つで分けてみるー二つの問いと「主観」と「客観」ー

※一言日記

 

「この世界の根源とは何なのか」「どう生きるのか」という、たったこの二つの問いで、ものすごい人類歴史が整理されることがよくわかった。

 

 

それをさら「主観」「客観」で分けてみる。 このたった4つの分類によって全てが整理される。

 

あらゆる哲学者、宗教家、科学者。また資本家、貴族、王族。政治家、教育者、聖職者。平民、農民、市民、国民。

 

みんなこの中。そしてそれが観えると、彼らの盲点が「この宇宙が実在していることが大前提」であることもよく分かる。だから結局は「この世界の根源」に対しても答えが得られないし、それと相まって「どう生きるのか」に対しても思うようにいかない。

 

 人類はずっとこの脳のトラップから抜け出せずに苦しんでいたんだ!そして今、そこから抜け出さなければ進むことが出来ない時代にまで来てしまったということ。 

 

 

rtomizawa.hateblo.jp