20代のうちに知るべきこと、やるべきこと、希望すべきこと

様々な人に出会い、様々な本を読み、実践してきたことを元に、色々な角度で表現いていこうと思います。

これからの時代が渇望する人材「5つの条件」ー誰もが時代の変革者にー

 

●いままでにない世界(商品・アイディア)を生み出す「創意性(クリエイティブ)」

●全体の現状を判断する「洞察力(全体感)」

●より多くの人を巻き込むことのできる「牽引力(リーダーシップ)」

●それらの世界を現実化する「実行力(マネジメント)」

●そして何よりこれら全ての根底になくてはならない「人間関係力(コミュニケーション)」

 

 

これらが整った人材をどれだけ多く排出することが出来るのか。僕はこれが今の日本、そして世界に求められている課題だと思う。

 

そしてこの改革なくして、制度や政策、法律などの変化だけではもう限界。なぜなら上記の人材がなければ貨幣経済は成り立たない。そしてポストAI時代における人間の存在意義は喪失する。

現状の社会は創意性の限界であり、洞察力の限界であり、リーダーシップの限界であり、マネジメント力の限界であり、コミュニケーション力の限界である。

 

だからこれらを革新的にバージョンアップさせる「教育革命」が必要。これから人類は「ヒトづくり」に舵を切らなければならない。

 

そしてその「教育」は、「人間とは何なのか」「現実とは何なのか」「生きるとは何なのか」に対する明確な「再定義」が必要とされる。

 

そしてそれは「全人類が納得する定義」でなければならない。もう全世界が繋がったこの社会で「部分的な定義」は意味をなさない。

 

そう、その「教育革命」がなされた時に、全く新しい「経済システム」「政治システム」ひいては、「社会システム」が完成するのだ。

 

全ての出発はいつの時代も「教育」からだ。

 

では、その教育はどこにあるのか。

 

僕は「認識技術」にその可能性を見出している。NR groupにおける、21年の研究開発は奇跡的な結果を生んでいる。

 

この教育が全世界のグローバルスタンダードになった時、いま僕たちが問題と思っている問題はいつの間にか消え去っているだろう。

 

この認識技術とは、それくらい恐ろしい可能性を秘めている。そしてこの技術は「日本オリジナル」だ。そして日本人が広げなければ、世界には広まらない。

これはこの技術の特性上、また、いまの世界の限界に対する代案としてもこの突破に道しかないのだ。

 

その「日本の可能性」については、やはりnoh jesu から直接聞いて欲しい。彼が語る日本は僕たちのイメージを遥かに超える。

 

この様に、やはり僕は「教育革命」でないと世界は救えないし、その教育は「認識技術」であると確信せざるを得ない。様々な情報に触れれば、触れるほどに。

 

ということで是非、認識技術をあなたのものにして欲しい。この技術を活用して、是非冒頭で述べた力を身につけ、世界を変革して欲しい。

 

世界は人材を渇望している。

 

あなたがその人材になって欲しい。あなたが世界を救済して欲しい。あなたが世界を変えて欲しい。

僕は認識技術であれば、そのことが可能であると確信している。それ程までの威力を認識技術は持っている。

 

ということで少し長くなってしまったが、僕の今日の気付きは以上である。

 

是非、共に世界を変革していこう。
是非、世界を変革する人材を大量排出しよう。
是非、この日本から人類の黄金時代を作っていこう。