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個人的なこと│誰も憧れの生き方をしていなかったから、自分で作るしかなかった。

 

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※この記事は自分の為にアウトプットしたような記事なので、だいぶ長いし、支離滅裂ですのでご注意下さい。

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私は多分だいぶ一般的な

人生を歩んできてると思います。

 

野球して

勉強して

部長して

級長して

大学行って

恋人作って

サークル入って

友達作って

バイトして

就活して

海外行って

ベジタリアンして

農業して

セミナー言って

掃除屋やって

個人事業主になって

コンサルやって

会社運営して

イベントして

トークライブして

ブログ書いて

漫画読んで

寝て

起きて

喋って

食べて

 

まあそんな生活をしてるんですけど

多分人生の方向性で悩んだのって

就職活動のときくらいで

その他は結構順調に

言ってたと思います。

 

就職活動の時悩んだのは

思った以上にこの世界には

大した仕事がなかったからです。

 

はじめは環境問題を解決したいと思ったんですが

思った以上に環境問題に対して

自分ができることが

とても微々たるものだということを知ったんですね

 

こんなことして本当に意味あんのか

位な感じで

 

んで次は貧困問題を解決したいと

思ったんですが

これもどうように

え、自分ができることって

こんなに小さいの?

って思ってしまったんですね

 

JICAに入ろうと

起業しようと

すっげー小さなことしか出来ないと

感じちゃったんですね

 

んで次は食糧危機の問題を解決しようと思ったんですけど

これもおんなじ感じで

自分にできること、ちっさすぎねぇ?

って思っちゃったんです。

 

まあ就活中は

ずっとこんな感じでした。

 

世間的に優秀と言われる人とか

結構有名な人達の話を聞いたり見たりしても

え、実際そんなもんなん?自分ができることって

みたいになっちゃったんです。

 

ITで世界を変えると言っても

なんかすごく小さなことに感じてしまって

というか、すごく部分的?なことに見えて

 

確かにそれで人たちの生活は便利になるかもしれないけど

それがなくても別に問題ないよね?的に

感じるものばかりで。

 

とは言えいくら探してもそんな仕事しかないので

まぁ、仕事なんてそんなものなのか?と途中で考え直して

まずは就職していろんな世界を感じてみるか

とも思ったりしました。

 

私は薬科大学出身なので、

大手製薬会社への就職も考えましたが

なんかそれはそれでものすごくリスクが高い気がして。

 

なんか、井の中の蛙じゃないけど

そんなところに入ってしまったら

そこから抜け出せないで

 

社会の変化に適応できないと

感じちゃったんですね。

 

だから優秀そうな人が多いベンチャー企業にでも入って

どこにでも通用する自分になるしかないか

的な感じで結論づけて就職活動してたんですけど。

 

とはいえ私は至極一般的な人間で

そんなに優秀とは言えない

というか多分平凡以下の人間なので

 

そんなに雇ってくるところもなく

行きたい会社は次々落とされていったんですが。

 

まあ半分「そうだよなぁ」とも思いつつ

ただ、当時の私の選択肢の中にある

大企業に行くのもだいぶリスクだと思ってましたし

 

そもそもそんな大企業が

こんな自分を雇ってくれる確率も

20%くらいかなぁと思ってました。

 

そもそも幼少期から

自分は社会不適合者だと思って

頑張ってきたので

 

こういう面接的な感じで

人間冨沢亮太を見られるのは

本当に苦手で

 

そもそもこんな冨沢亮太を

雇ってくれるところなんて

200社の内、1社くらいかなぁ

とも思ってました。

 

でも、そんな会社に行ったところで

未来が無いことは明確なので

なんとか打開策を探さなければなりませんでした。

 

運良く受かるか

全部落ちて絶望の道をたどるか

それとも第三の道があるのか。

 

受かったとしても

きっと冨沢亮太を勘違いして取ってしまって

採用されてからは

 

私の本性がバレて

使い物にならず捨てられていく可能性も

高いな、と感じていました。

 

まぁ、だからそもそも企業に採用してもらうよりも

自分で食っていける力を持ったほうがいいなと思って

ひたすら個人で仕事をされている方に

会いまくってた時期もありました。

 

基本的に全てネット界隈の人たちです。

 

その中で一番魅力的だったのは

ブロガーさんでしたね。

 

自分のコンテンツで

ご飯を食べていけるというのは

とても理想的でした。

 

でも当時の私には

そんな発信するコンテンツもないと思ってましたし

そもそもブログが全然続きませんでした。

 

というか発信したいことも

特にありませんでした。

 

まあずっとそんな感じで

堂々巡りをしていましたね。

 

私的には

周りの友達はとても優秀な人達だと

思ってましたので

 

まぁ、きっとみんなは行きたいところに

結局受かるよな、と思ってました。

 

自分はきっと受からないよな

と思ってましたが。

 

案の定、私の友達たちは

本音はどうなのかちゃんと聞いてないからわかりませんが

基本的に自分の行きたい会社に進んでいったと思います。

 

でも僕はそんな組織の中に入っても

うまくいくイメージが全く沸かなかったので

やっぱりみんなはすごいなぁ、と思うこともあります。

 

私はとても自分中心の人間なので

あんまりあんな風に人とうまくやることは

得意ではありませんでした。

 

まあそんな感じで

私的には行き場をなくした感じでした。

 

何をしても

どんな選択をしても

うまくいくイメージが沸かなかったんです。

 

なんと言っても私は社会不適合者ですから

社会のどんなところに行っても

はみ出し物になるイメージしかありませんでした。

 

こんな私がここまで生きられたのは

私をさせてくれた多くの友人、先輩、後輩、家族・・・など

私を暖かく見守ってくれた人たちのおかげだと思っています。

 

でも、社会はそんなに優しいところじゃないと

感じていました。

 

私に人たちが合わせてくれることなど無く

私が社会に合わせなければならないのだと

感じていました。

 

それがきっと社会というものであり

会社というものだと。

 

そういう場所で働くのはとても無理だなぁ

と思っていました。

 

でもそれと同時に

人の役に立つことがしたいなぁ、

とも感じていました。

 

何か世界を変えられるような

人の役に立てるような

人の人生を変えられるような

仕事がしたいと思っていました。

 

どうせ仕事をするなら

やりがいがあって

生きがいがあって

人に感謝される仕事がしたいと思っていました。

 

でも僕が見ては

自分は誰かが引いたレールの上で

誰かに合わせて生きることって

すごく難しいキャラだと感じたんですね。

 

社員を主体にしてくれる会社なら良かったですが

相応にしてそういう会社ほど優秀な人しか採用されなくて。

 

まあ、こんな自分だからしょうがないよな

とも思いながら

結局自分の生きる道はどこにもないのかぁ

とある種の絶望にも苛まれながら。

 

 

 

まあこんな感じで

就活中はずっと堂々巡りしてましたね。

 

あこがれの人

こんな風になりたいな

って思う人もいなくもなかったんですけど

 

でも冒頭にも書いたように

なんでこんな優秀な人が

こんなちっぽけなことしかしてないんだろう

 

と思うことが

だいぶありました。

 

これは馬鹿にしてるとかではなくて

素直に疑問だったんです。

 

この人だったらもっと大きなこととか

もっと大きな変革とか

もっと大きな進化とか

作れるんじゃないの?って。

 

どんな変化?って言われたらちょっと困るんですけど

すごく漠然と、これって変化を作ってるって言えるの?

的な感じでした。

 

というのも今思えば

私の社会的常識のなさかもしれないですが

私が思う「仕事」っていうのは

 

例えば

IPS細胞を発見するとか

社会から貧困をなくすとか

環境問題を解決するとか

 

そういったすごく大きなこと

なんだとずっと漠然と思ってたんですが

 

きっと今思えば大半の人にとって

仕事ってそういうことじゃなかったんだろうな

と思ったりします。

 

きっとこの考え方は

私の経験に基づいてると思うんですけど

 

言っても幼稚園〜大学まで

そこそこ人たちに影響を与えるような

ポジションを任されてきたんですね。

 

冒頭にも書いたように

勉強はできたし

スポーツも出来たし

委員長、クラブ長、副キャプテン

塾でもトップクラスに勉強できたし

部長、3年連続級長。

 

小学校から中学校に移行するときには

学校全体を変化させるようなことを

学年全体でしましたし

 

高校の野球部でも

大きな慣習の変化を作りましたし

 

大学でもだいぶ大きな変化に携われました。

 

だから私にとって社会っていうのは

そういう、クラスとか、学校の延長で

 

その全体に何か変化や影響ををもたらすことが

自分にとっての仕事なんだって

勝手に思い込んでたんだと思います。

 

だから私にとって

日本人、1億3千万人

地球人、72億人は

クラスメートみたいな感じだったんだと思います。

 

どうやったらその全体に影響を与えられるんだろう

どうやったその全体に役立てるんだろう

と思った結果

 

就職活動で提示された選択肢の小ささに

あまりに格差を受けたんだと思います。

 

だからきっと

何でこの人はこんなことしかしないんだろう

と思ったんだと思います。

 

今思えば

私がだいぶ勘違い野郎ですが。笑

 

まあだから私にとって

常に思考の中にあるのは

家族全体とか

クラス全体とか

学校全体

何だと思います。

 

その延長で

社会全体に影響を与えるのは

役に立てるのは

どうしたらいいんだろう

 

的に思考していったんですね、きっと。

 

でもクラスや学校と違って

社会って全然視覚で捉えられないし

多様性にも溢れてるし

 

そもそもそんなこと今まで考えたこともないし

どうやってその全体を捉えたらいいんだろう

的な感じで悶々としてたんじゃないかなぁ

と思います。

 

しかも自分より断然優秀な人クソほどいるし。

 

自分より頭がいい人

イケメンな人

スポーツできる人

主体性がある人

人間力高い人

面白い人

 

もう半端じゃなく多様性に溢れてて

それを把握するなんて人間のなせる技じゃなく

上を見れば見るほど途方も無くて

 

でも思った以上にみんな大したことして無くて

でも自分はそんな大したことすらさせもらえる土台になくて

 

そんな感じで現実と理想のギャップと言うか

なんか、何をどう考えたらいいのか

よくわからなくなってたんだと思います。

 

それである時こんな感じの、

部分から全体を探っていくようなやり方の限界を感じて

そもそも社会ってものが何なのか知ろう

 

と思って、大学を休学して

貧困国に旅に出た感じでした。

 

もっと外から日本とか社会とか

常識とかそういうものを見たくて。

 

というかそうじゃないと

自分がどこにいるのかもわからないし

自分がどこに向かうべきかわからなかった感じでした。

 

多分賢い人は本とか読めば

見える世界があるのかもしれませんが

私にはなかなかそれは出来なかった感じです。

 

んで、ジャマイカで実際に住んでみて

わかったこともたくさんあって

でもわからないこともたくさんありました。

 

わかったこととしては

この社会は資本主義という仕組みのもとで成り立ってて

お金という概念が中心の社会で

そのお金を中心に世界が回っているということでした。

 

お金を持っている人が

いろいろなことが出来て

お金を持っていない人が

いろいろ出来ない。

 

そして一度お金を持つと

よりお金を持てるし

一度お金を失うと

どんどんお金がなくなっていく。

 

そうやって人たちの生活水準が

お金によって決まっていく。

 

それが資本主義であり

その仕組の中心が

アメリカということも知りました。

 

そして日本は

あんなにお金を持っているのに

なんで自分たちのことしか考えないんだろう

とさらに疑問を持ちました。

 

今あることをもっと便利にすることも大事だけど

いま苦しんでいる人たちを助けることは

もった大事なんじゃないかなぁ

と思ったりもしました。

 

何で日本がこんなに

自分たちのことしか考えないのか

理由は定かではなかったですが

そんな日本がすごく嫌いになりました。

 

そして帰国して

私はだいぶ世界観が変わりました。

 

私が就職しようとしていた会社というのは

選べる選択肢の中の0.1%くらいであることが分かり

世界にはもっとたくさんの選択肢があることを知りました。

 

私が学校で習ったこと、テレビで言っていることも

世界の本の0.1%でしかなく

世界にはもっともっと沢山の事があることを知りました。

 

それを知ったときはすごく嬉しかったですが

でも結局それを知ったところで

自分が何を選択すべきなのかは分かりませんでした。

 

知っても知っても

世界を変えられるほどの何かは

見つかりませんでした。

 

社会というものは

私が思っていた以上に

大きなものであり

強固なものであることを知りました。

 

 

私は私が社会不適合者であるとも思っていましたので

世界を変えたいと思うと同時に

自分にはそんな事できないんじゃないか

とも思っていました。

 

ちょっと面倒くさい性格ですよね。笑

 

とは言え、既存の社会の仕組みで

自分が生きられるとも思ってなかったので

 

自分を受け入れてくれるような優しい会社か

自分が新しい生き方を提示するしか無いのかな

と思うようになりました。

 

結果、私は後者を選ぶようになるんですが。

 

そもそも私は

本当に社会不適合者です。

 

人と接するのが苦手ですし

人と合わせるのも苦手です。

 

人を不愉快にする達人ですし

人をとても傷つけます。

 

自分に自信が本当になかったですし

気分の浮き沈みも激しかったです。

 

だから私は

新しい生き方を作ることを選択したんです。

 

誰かに合わせて生きるんじゃなくて

自分が未来を作っていく人生を選択したんです。

 

今の社会にルールに合わせるんじゃなくて

自分がルールを作っていく側にしようと思ったんです。

 

それが自分にも出来るかもと思えたのは

他ならないnTechとの出会いのお陰ですから

そういう意味でも、本当にnTechに救われたな、と思います。

 

あのままnTechに出会ってなかったら

多分路頭に迷って

カビでも生えて、腐敗していたんじゃないかと思います。

 

nTechは私がずっと知りたかった

この世界の全体像を見せてくれましたし

この世界の仕組みを見せてくれました。

 

歴史の全体像も見せてくれましたし

社会の全体像も見せてくれました。

 

観点というキーワードと

パダイムシフトというキーワードで

私の世界観はとても整理されました。

 

これさえあれば

私にも世界を変えられるかもしれない

 

そう思わせてくれたのが

nTechでした。

 

ちょっと大きな例えかもしれませんが

相対性理論を発見したアインシュタイン

地動説を発見したコペルニクス

もしかしたらこんな気持だったのかもしれない

と思うこともあります。

 

それくらい

nTechは私に新しい世界観を見せてくれました。

 

そしてその世界観のお蔭で

私の人生に一筋の光が指しました。

 

あぁ、この先に変化が見える。

あぁ、これだったら変化を作れる。

あぁ、これだったら全体を変化させられる。

 

そんな気分でした。

 

そしてさらにその変化の先に

自分自身の変化も作れる、

そう感じさせてくれました。

 

社会に合わせながら自分を変化させるのではなく

新しい社会を作りながら自分を変化させていく。

 

自分も変化させながら

社会の変化も作っていく。

 

社会の変化も作りながら

相手の変化も作っていく。

 

そしてそもそもこの社会全体にあふれている

全ての問題の根本原因を解決しながら

新しい社会システムを作っていく。

 

このnTechがあれば

こんな自分でも社会の役に立てると

思えました。

 

やっと私は

自分が思い描いていた「仕事」の

スタート地点に立つことが出来たのが

nTechとの出会いでした。

 

どこか部分的な変化

どこか部分的な人のためだけに役立つのではなく

 

全体の変化のために

全体の役に立てる

 

そんなどこにもなかった仕事を

私はいま作っている最中です。

 

どこにもなかったし

誰もしていなかったから

自分で作るしかありませんでした。

 

きっとこれは

社会に適合できなかったから

選択している生き方かもしれません。

 

だから僕は

普通に会社で働いて、給料もらっている人も

充分すごいと思ってます。

 

きっと僕には出来ない仕事だし

それのお陰で助けられている人も

いるんじゃないかと思います。

 

でも僕はずっと

僕にとっての「仕事」はこれだったから

今、この仕事に関われていることは感謝しかないです。

 

家族の役に立ちたい

クラスの役に立ちたい

部員の役に立ちたい

学校の役に立ちたい

友達の役に立ちたい

 

多分その延長線上にいまがあって

既存のやり方の上にはなかなか自分が適用できる仕事がなくて

だから自分で作るしかなかった

 

それが今の結果体なんだと思います。

 

やっぱりなかなかこういう生き方してる人少ないし

形で示せるものも、まだまだ少ないから

傍から見たら何してるのかよくわからないかもしれないけど

 

私がしてることって

多分凄くシンプルに

こういうことなんだと思います。

 

だからこの世界の何処かで

私と同じように自分の生き方を模索している人がいたら

そういう人たちの指針になれるような

そういう人たちの参考になれるような

生きざまを見せていきたいな

って思います。

 

そして私は一人でも多くの人と

この生き方を一緒に作っていきたいと思ってます。

 

もっともっと全体のために仕事をする

根本的な解決を仕事にする人が増えたらいいな、

って思ってます。

 

どうしても国とか、民族とか

人種とか、宗教とか

性別とか、年齢とか、派閥とか

 

そういう物が沢山あるから

そういうものを超えて

全体のためにって思える人は少ないかもしれないけど

 

やっぱり私は

誰かだけのため、とか

どこかだけのため、とか

 

何でかわからないけど

そういうのはあんまり得意じゃないみたいで

いい意味でも悪い意味でも

公平公正でいたいみたいです。

 

地球上の人たちが地球人として

隣の人を愛せるような

未来の子どもたちを想えるような

そんな社会を作っていきたいです。

 

そうすればいつの間にか

環境問題だって

貧困問題だって

いじめだって虐待だって

戦争だって食糧危機だって

レイプだって殺人だって

自殺だって精神疾患だって

腐敗だって詐欺だって

なくなるんじゃないかと思ってます。

 

理想論かもしれないけど

私はそこに向かって生きていきたいです。

 

そんな生き方をしていきたいです。

 

社会不適合者かもしれないけど

性格悪いかもしれないけど

そこに向かって生きていきたいです。

 

そうしたらいつか

もっと多くの人がそこに向かって生きるようになって

いつの間にか社会を変えられるんじゃないかと思います。

 

みんなが「その方がいいよね」ってなれば

社会はそうなります。

 

だから一人でも多くの人が

そっちに向かうことが大事なんだと思います。

 

だから私は

みんながそっちを向けるような

何かをたくさんしていきたいと思ってます。

 

それはあまりに途方も無くて

無力な行為かもしれないですけど

いつかきっと社会は絶対変わると思います。

 

いつだって世界は

私達が望む方へ変わってきました。

 

それは昔も今も未来も。

 

だからもっとみんなが

クラスのことを、学校のことを、社会のことを

全体のことを考えられるような

何かをしていきたいと思ってます。

 

それが私が今から作る新しい生き方であり

多くの人に歩んでほしい道程です。

 

私より優秀な人はたくさんいるんで

そういう人にこそ

どんどんこの道を進んでほしいです。

 

優秀だからこそ今の社会でも

うんと満足できるんだと思います。

うんと活躍できるんだと思います。

 

だから私は

そういう人たちが活躍できるような

地ならしをしておきたいと思ってます。

 

そしたらいつか必ず

雪崩のように沢山の人が

この未知に押し寄せてくると思ってます。

だから今はたくさん土台を作っておきます。

 

きっとこれが

私の今世の役割なんだと思ってます。

 

この仕事の名前は何ていうんですかね。

 

感覚的には人が通れない山道に

道を作ろうと頑張ってる人な感じですね。

 

ノアの方舟とか

なんかそんな感じです。

 

まあ今日はちょっと

なぜか分からないですが

思いの丈をばーっと書き出しました。

 

 

 

こんな私だから出来ること、出来たことが

きっとある。

 

そんなことを思いながら

今日もせっせとがんばります。