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認識OSで活用される新しい言語とは!?

 

実は常に新しいイノベーションとともにあるのが

言語だったりします。

 

科学技術の発展に寄与したのは

数学言語です。

 

情報技術(IT)の発展に寄与したのは

プログラミング言語です。

 

このように新しいテクノロジーには

新しい言語がセットだったりします。

 

逆に言うと

今まで解決できなかった問題は

新しい言語を開発することで解決できたりします。

 

みなさんも日常過ごせばお分かりの通り

言語が人の思考を作ります。

 

日本語を使うのか

英語を使うのか

 

それだけで人間の思考方式は変わります。

 

このように言語というものは

とても重要なんです。

 

そして認識OSも他に漏れず

全く新しい言語を開発しています。

 

これは違う味方をすれば

この言語の開発に成功したからこそ

認識OSが完成したと言っても過言でもありません。

 

数学言語があったから

科学技術が発展できたように

 

プログラミング言語が合ったから

情報技術が発展できたように

 

この全く新しい言語が開発でたからこそ

認識OSを完成させることができたんです。

 

ではその全く新しい言語とは

どのようなものなのか。

 

それはいうなれば

今までの言語の限界を補った言語。

 

ということは本来ならば

今までの言語の限界をつらつら書かないとならないのですが

今日はやめておきます!笑

 

ということでそこら辺は

みなさんの能力に依存させてもらって。

 

新しい言語とは

「0→1」が生まれる「仕組み」を

理解・共有できる言語です。

 

別の表現をすれば

「無→有」が生まれる「仕組み」を

理解・共有できる言語です。

 

そしてその言語は

「静止」しているものではなく

「動いている」言語なんです。

 

どうですか?

ついてきますか?笑

 

 

実はこの言語を理解するにためには

人間の脳機能の理解が不可欠になります。

 

そしてその脳機能を理解した時に

なぜこの言語が人類共通の言語となれるのか

が腑に落ちます。

 

これまた簡単に表現すれば、人間の脳は

共通

全体

今ここ

無限

を認識できません。

 

これは機能上の話なので、

「私は認識できるもん!」とかそういう話ではないです。

 

ヒマワリがすみれに慣れないように

これが人間の脳の特徴であり、個性なんです。

 

つまり逆の表現をすれば

脳機能の特徴は

違い

部分

過去

有限

 を認識するようにできています。

 

これら機能上の限界を補うことを可能にしたのが

その全く新しい言語です。

 

それでいえば今までのすべての言語は

この脳の機能の上に成り立っていました。

 

故に人類史上はじめて

脳機能の限界を補う言語・道具が

発明されたということです。

 

ぱちぱちーーーーーー。

 

ですので

認識OSでは全く新しい言語を

活用しています。

 

故にその言語をマスターしてしまえば

認識OSを自分のものに出来るということです。

 

ぜひみなさん

その言語をマスターして

認識OSを手に入れちゃって下さい!!