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認識OSは、人間に対するディープラーニングと同じような感じ!

 

認識OSを別の角度で表現すれば

人間のディープラーニング

みたいな感じです。

 

だいぶ素人なんで間違えてたら

ご指摘願いたいですが

ディープラーニングっていうのは

概念認識・パターン認識です。

 

じゃあ、今の人間はどうやって

この世界を認識してるかと言うと

経験認識です。

 

経験認識は

簡単に言えば暗記です。

 

一つ一つに名前をつけて

暗記して覚える

みたいな感じ。

 

ディープラーニングが導入される前の

AIもそうでしたよね。

 

全部のデータを入力しないと

いけない感じ。

 

 

 

でもそれをパターンで認識できるようになって

教師データが要らなくなって

勝手に「猫」とか理解できるようになったから

AIが比較的に進化したわけで。

 

 

 

それで、これって人間でも言えて

今の人間は全部を暗記しないとならないですよね。

 

とはいえそれしかやってないから

わかりにくいかもですけど

ほとんどの人はそうです。

 

 

ちょっと違う人は

数学が得意な人と、プログラマーとか。

 

あれはパターン認識なので

彼らはまじで賢かったりします。

 

 

 

じゃあそこから言うと認識OSはなにかといえば

全ての存在に共通するパターンを理解することで

そのパターンで全てを解析可能になります。

 

 

故に、ちょっと過大に言えば

暗記は必要なくなるイメージです。

 

もちろんゼロではないですが

活躍する人は、暗記が出来る人ではなく

パターンで認識できる人です。

 

なぜなら暗記ではまずAIに勝てないので

弁護士とか、そこらは人間勝てないですよね。

 

 

まあだから、記憶とかはAIがやって

パターンで認識して、新しい概念を生み出すのが人間、

的な感覚かと思います。

 

 

なぜならすべての存在に共通仕組みっていうのが

全ての存在を進化させ続ける仕組みなので

それを理解すると、オートで進化を生み出せるようになります。

 

 

故に認識OSとは

人間に、人間の、ディープラーニングを埋め込む

的な感じです。

 

 

だいぶざっくりした説明でしたが

なんとなくつかめましたかね??

 

 

ということで今日は

認識OSとディープラーニング

つなげて理解してみよう、という試みでした!

 

 

今日もお読みいただいて

ありがとうございました!!